家を建てるのに使う木を製材しました。
田舎の昔からある製材所のため単位は尺寸。最近の製材所はメーター寸法の所が多いみたいですね。
製材機のエンジン
木材を乗せた部分がレールを伝ってひとごと移動していきます。
そしてこちら側に鋸を通ってやってきます
壁にはたくさんの交換用ノコギリ。ちょっと見ないサイズ。
段々、角材になってきた。
丸太を角材にするには徐々に削って行きます。必要な角材のサイズ、4寸x8寸だとかに丸太を一気にカットしてしまっては、板もタルキも取れないですからね。それに一気にカットしたら8mもあるので受け取る人間は支えれないですし、運び出すのも困難です。
一日でこれだけできた。思ったより少ない。この日は4間ものばかりだったのでとても重かった。奥に見えるのが伴に使う木材。左にあるのはタルキ
http://blog-imgs-13.fc2.com/v/e/c/vecchino/200709211650_344_m.jpg“
伴
板
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自己紹介
- ベッキオ
- スポーツカーが好きで、いつの頃からロードバイクにも乗るようになり、スーパーカブも好きになったので、乗り物が移動が好きなのです。 あとは、登山も好きですが、スポーツは子供の頃から嫌いなので、やっぱり移動が好きなのでしょう(笑)
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